AUBE 魂の導きと夜明け

魂や精神世界、波動といった見えない世界へようこそ。

シャンバラとはどこにある?

たまたま見たドクターストレンジ。

多次元宇宙
意識
アストラル体
などなど
まさに最近の出来事に重なることが
多くて
とても面白かった

http://mtgwiki.com/wiki/%E5%A4%9A%E5%85%83%E5%AE%87%E5%AE%99/Multiverse

多元宇宙
仏教と科学が近い将来統合されたら、
多分、宗教はなくなる。

こどものころに、多元宇宙の夢を見たことがあり
今の宇宙の外に出たら
たくさんの宇宙が存在するという
夢を見た

あの夢は本当のことを
伝えていたのかもなあと。

こういう話は大好き。
時間、空間、多次元、宇宙、意識
この世の本当の仕組みが知りたくて
わくわくするのだが、
宗教的に言うと、悟りを求めているのだろうか?

曼荼羅の世界は
タイムラインにいくつも無限にある
自分の存在であり、
高次元になればなるほど、
あの時、あの選択をしていたら
自分はこうなっていたという
自分が無数にみえて、
それを絵で表現したら、
たくさんの存在がある
曼荼羅になってしまった
だけのように思う。



シャンバラは、どこか遠くにあるのではなくて、
本当は、自分の中の奥底にあるもの
なんじゃなかろうか?
すでに、自分の中にあるもので
どこかに探しに行くものではないのかなと。
シャンバラいう状態になるのかなと思う。

ますます、オカルト好きだなあ。

ドクターストレンジをみて
これ、私も同じように体験していると
思ってしまった

レイキをすると
アストラル体がわかりやすくなる

空間や時間もマヤ暦とレイキで変わるし、
本当のこの世の仕組みが
見抜けるようになるのかもしれない。

必要があれば、
ドクターストレンジみたいに
目覚めてしまうし、
あの緩慢さやエゴがなかったら
修行もせず目覚めなかったことも思うと
エゴや緩慢ささえ、
愛おしいのではないかと。

私も魂の道を切り開くことになり、
実際にアストラル体験をする中で
その昔、エゴや緩慢さの塊で
それがなかったら今の私は無かったわけで
なんだか不思議。

ドクターストレンジをみて思うのが
頭が良いからこそ
魔術の理解も早く習得できたのだなあと。

頭が良いからこそ、
使いこなせるのかもなあ。

とことんまで、西洋医学を理解するからこそ、
とことんまで、東洋医学も理解する。

私も、看護師、保健師
ダブルライセンスを取得しているが
それも必然だったのかもしれない。
極は極を求めるからだ。

私の中で
本当に統合医療ができたら、
とても面白い世界が待っていると思う。

レイキは、アストラル体験が可能になるし、
空間や時間も、レイキやマヤ暦で
操ることができる

鏡の法則も使うほどに
思考が現実になることを体感する。

低次元の自分とも、会うことになるし
その低次元の自分と統合すると
中庸な自分でいられるのだ。

どこに行っても、中立な立場になる

まるで、東洋医学と西洋医学の
両方を使いこなすためには
中庸の立ち位置が、必要になるのでは。


スピリチュアルだけを求めてもだめで、
この世にある法律や仕組みさえも
とことん知らなければ
現実としては適応できない


まさに、ミスターストレンジは
両方がわかるからこそ
魔術を使いこなすんだろう。

高次元も低次元もあっていい。

まさに、陰と、陽の世界