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AUBE 魂の導きと夜明け

魂や精神世界、波動といった見えない世界へようこそ。

神獣 動物や虫は神の使い

久高島のノロの方が
自然、木や植物
動物、鳥、魚、虫、蝶などに
話しかけたり
挨拶したりするのですが
その心境がわかってきました。

人間が一番えらいように
存在しているのですが、
人間も動物、生き物の一つにしか
過ぎないこと。

自然の中に神があり
その使いやメッセンジャー
動物、鳥、魚、虫、蝶など
であったということです。

自分をクリアーにして
本来の自分に戻るほどに
自分の中にあった
シャーマニズムが蘇ります。

もともとは、生き物も虫も苦手なのですが、
話しかけたりすると
返事が返ってくるような
感覚になります。

何を伝えようとしているのか
意味が伝わる

とくに、
カラスは頭がいいし、
蝶もひらひらと舞って挨拶に来ます

そうだよな、人間も
生き物の一つだったと
奢っていた自分自身を
振り返るのにも
ちょうど良かったりします。

人間は地球に生かされている。
人間だけが偉い、すごいという
エネルギーが
地球のエネルギーに合わなくなって
しまうような感じがするので
常に、愛と感謝で
祈ること。


アルケミストとも言いますが
すべてがメッセージ

シラサギが舞い、
ウグイスが返事をし、
ヤモリが挨拶にやってくる
カラスは毎朝、おはようと声をかけてくるし
木々は語りかける

今まで、そのすべてを無視してきたのだと思うと
それだけ、世の中は
すでに愛で満ちあふれていて
それらを無視してきたのは
人間なのかも
しれません。