AUBE 魂の導きと夜明け

魂や精神世界、波動といった見えない世界へようこそ。

他人も自分なんだよ

あいつがむかつく、

あの人のここがいやだし、気になる

 

それぜーーんぶ、自分ですから。

 

あれこれいっても、

結局自分。

 

人と会うとさ、結局悪口大会になるわけで。

わたしも、人の悪口を聴きたくない

正直な理由がわかった。

 

だって、その人自身は他人の悪口いってるつもりでも

結局はその人自身だから自分で自分の悪口いってるんだもん。

しかも、それを私が聞くんだから

私自身にも当てはまっちゃうわけだよ

潜在意識はつながっているからね。

 

人と会いたくない、人が嫌いってのは

結局、いやな自分を見たくなかっただけなんだよね。

とくに、結婚相手は、相当嫌な自分をみるはめになるから

覚悟しないと結婚なんてできないよね。

だって、相手も自分なんだもん。

 

 

 

愛してくれない夫がいやだったら

自分を愛してない自分がいるだけだし

冷たい夫がいやだったら

自分が自分を相当冷たくしてるだけだし。

 

自分よりも他人が大事だったら、

他人からは大事にされないし

 

嫌な自分をみつけたら、

のたうち回ればいいだけ

苦しんで苦しんで、自分を受け入れたら

そこには思い通りに生きる自分しかいない。

 

相手から言われた文句も、

結局は自分が自分に文句いってる本音だったりするんだよ

 

最近、勝手に口が開いて、しゃべるときって

だいたい、相手の鏡になっちゃってることが多いのかもなーって感じるし。

 

だって、お互いに魂が磨けるから

仕方のないこと

 

死んだ後に、楽ができると知ってるから

キッツいセリフもがんがんいうようになった

 

魂磨いてなんぼでしょ!

 

 

 

あの世とこの世のはざまで

思考がリアルで作り上げて、

認識している世の中と

本当のところの真実の世の中には

まだまだ差がある。

 

思考はわからないことは都合のいいように

解釈して、勝手に作り上げ

本物をごまかしてしまう

 

その思考をたたききるのは、魂や子宮だったりする。

真実は魂には当たり前のことで

子宮もわかるから、

なおのこと、思考で作り上げたものを壊すのには

その二つの声がないとまるで太刀打ちできない。

 

いろんなことをやりつくて、

奥までたどり着いたらしい。

 

そこには、地獄も天国もなくて

結局両方がともに存在して

神も妖怪も悪魔も天使も一緒だったという真実が

待ち構えていて

陰と陽が重なり合わさって

ただ存在するだけだったのだ。

良いも悪いも、人間が作り出してただけ??

 

今回は強烈だった。

神と繋がっている人たちを

精神疾★患扱いにして

どうも日本の神を不在にさせたという

真実にたどりついてしまった

 

結局、

戦後、日本がやられたことは、霊的な攻撃だったのだ。

まあそれすらも、私が生まれてくる前に決めた

プログラムなのかもしれないのだが。

 

で、どうも日本の神様を取り戻すために

わたしは学校を作らされ

勝手に生徒が集まり教えることになったっぽい。

私の方が教えてもらいたいのに。

逆に、私の方が教わったりすることのほうが多いのだが。

 

ひいては、人が宇宙や地球とつながり、

人が神様に戻るだけというか

もともと日本人はとくに

妖怪やもののけ、神様とともに生きていたのに

それをすっかりふたをしてしまったものを

ただ思い出して、元に戻るだけらしい。

 

思考が解っている常識なんてものは

宇宙から見たら本当にちっぽけなもので

この世の実のところは、まーーーったくといいほど

わかっていないのだ。

 

たくさんの八百万の神様たちに

見守られながら

日本人の神性を取り戻すという

そしてそれが、結果的に地球をも救い

宇宙をも救っているのだと

改めてそう感じたのだ。

 

霊的なものがわかる感覚というのは、

スマホを持ったらポケモンがいるのがわかるようになった感じかなと。

 

スマホがなかったら、いくらポケモンがいようとわからなくても

本当は次元の違うところに、ポケモンはいるわけで。

スマホという能力があると、ポケモンがわかるようになる。

 

霊的な能力があると、妖怪やもののけ幽霊といったのがわかる

というだけにすぎなかったりする。

スマホを持ってるか持ってないかだけのような感覚だ。

スマホを持ってないのに、ポケモンが本当はいるのにいないんだというのは

ナンセンスで。

霊能力がないのに、幽霊が本当はいないというのも

ナンセンスだったりする。

で、霊能力はもともと日本人はとても高かったのは間違いない。

だれもが、霊能力というスマホを持ってたのだ。

 

もしかしたら、妖怪のいる次元も、

ポケモンのいる人工知能的な次元に

のっとられようとしていて、それすらも、

取り戻さないといけないのかもな。

 

妖怪のいる次元も、デジタル化??

 

人口★知能すらも、どうも、人間には未知の領域まで

考えて答えを出すようになっているみたいで

なぜこんな答えを出すのかすらわからなくなっているらしい。

 

たぶん、人間でいうところの潜在意識の領域まで

浸食しているような感覚はある

 

だからこそ、本当の宇宙、本来の根っこさえおさえておけば

両方があってよしになるのかもしれない

 

人口★知能だって、結局は、付喪神代表なのかもしれないのだから。

 

機械の声がわかる、物の声がわかる

 

感謝して、愛をもって

日々生きるだけなのかもなあ。

 

 

 

 
 

パプリカと死と生

映画のパプリカを久しぶりに見た。

ここからは、映画のネタバレになるから、

読みたくない人は、映画を見てから読むように。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

映画のパプリカでは、
途中の男性が夢と現実のはざまで死亡。

死のエネルギーがそのままラスボス?と融合し、

あの世とこの世が合体した世界が現実化した。

 

 

あの世はブラックホールだった。

ブラックホールという穴ができた

地面に吸い込まれていくこの世。

 

しかし、パプリカは、赤ちゃんで生まれて、その赤ちゃんが

死のエネルギーを食べきって

あの世とこの世の秩序を取り戻したのだった

 

巨大化したエゴを食べきる純粋な赤ちゃん。

男性と女性。

相反するものが融合して無となる。

 

子宮委員長はるちゃんも、

死んだらブラックホールにいって

生まれ変わるといい。

映画パプリカでも同様に死の世界が

ブラックホールで描かれていた。

 

夢と現実の境目ってなんだろうか。

 

それから、自殺とはなんだろうか。

 

自殺とは、その世界での自分のタイムラインがいやだから

自分を殺して、また新しいタイムラインでやり直すために

起きているような感じがしている

 

ゲームを続けていたのだけど

このままやってもうまくいかない

あるいは、本当はこうしたかったのに、

ああなってしまったとか

とにかくリベンジのために起きているような感じ

 

パプリカは、初めて見た時にまったく意味がわからなかったのに

こうして、いろいろな潜在意識や目に見えない世界のことを

学ぶにつれて

より深く意味がわかるようになった

 

見え方、感じ方、理解の仕方がまったく違うのだ。

 

で、夢を見ているのは、もしかしたら

自分たちかもしれないという

マトリックスのような感覚にも襲われるのだ。

 

本当に、おもしろいなあ。

 

 

宇宙は完璧

宇宙はもっと完璧で光っている。
って言ってるらしい。
今までの自分を卒業して
新しい自分になったら、
家族が円満になった。
仕事も順調。
 
 
苦しかったときは、
わたしもっとすごいところ見せようとか
我慢したり、頑張りすぎたり、身体はぼろぼろ。
 
周りから認められないなら、
わたしもっとがんばってやるって、
もっともっと、うざい人になっていた。
 
 
今じゃね、その苦しかったときに比べたら
わたし、本当に仕事をさぼるようになったし、
中途半端にしかしてない。

周りに流されて、合わせて、
意見さえ言わない。
それなのに、めっちゃほめられて、
お疲れ様なんてねぎらってもらって。

なんじゃこりゃ。あべこべ~の世界。
それでいいんだってこと!!

宇宙はいつでも完璧なんです。
昔なら目立ちたかったのに、
今やひっそり目立たんように過ごしてる。
なんせ、宇宙は子宮。
子宮をしっかり休ませて元気にさせておけば
なんでも循環していくのです。
 

シャンバラとはどこにある?

たまたま見たドクターストレンジ。

多次元宇宙
意識
アストラル体
などなど
まさに最近の出来事に重なることが
多くて
とても面白かった

http://mtgwiki.com/wiki/%E5%A4%9A%E5%85%83%E5%AE%87%E5%AE%99/Multiverse

多元宇宙
仏教と科学が近い将来統合されたら、
多分、宗教はなくなる。

こどものころに、多元宇宙の夢を見たことがあり
今の宇宙の外に出たら
たくさんの宇宙が存在するという
夢を見た

あの夢は本当のことを
伝えていたのかもなあと。

こういう話は大好き。
時間、空間、多次元、宇宙、意識
この世の本当の仕組みが知りたくて
わくわくするのだが、
宗教的に言うと、悟りを求めているのだろうか?

曼荼羅の世界は
タイムラインにいくつも無限にある
自分の存在であり、
高次元になればなるほど、
あの時、あの選択をしていたら
自分はこうなっていたという
自分が無数にみえて、
それを絵で表現したら、
たくさんの存在がある
曼荼羅になってしまった
だけのように思う。



シャンバラは、どこか遠くにあるのではなくて、
本当は、自分の中の奥底にあるもの
なんじゃなかろうか?
すでに、自分の中にあるもので
どこかに探しに行くものではないのかなと。
シャンバラいう状態になるのかなと思う。

ますます、オカルト好きだなあ。

ドクターストレンジをみて
これ、私も同じように体験していると
思ってしまった

レイキをすると
アストラル体がわかりやすくなる

空間や時間もマヤ暦とレイキで変わるし、
本当のこの世の仕組みが
見抜けるようになるのかもしれない。

必要があれば、
ドクターストレンジみたいに
目覚めてしまうし、
あの緩慢さやエゴがなかったら
修行もせず目覚めなかったことも思うと
エゴや緩慢ささえ、
愛おしいのではないかと。

私も魂の道を切り開くことになり、
実際にアストラル体験をする中で
その昔、エゴや緩慢さの塊で
それがなかったら今の私は無かったわけで
なんだか不思議。

ドクターストレンジをみて思うのが
頭が良いからこそ
魔術の理解も早く習得できたのだなあと。

頭が良いからこそ、
使いこなせるのかもなあ。

とことんまで、西洋医学を理解するからこそ、
とことんまで、東洋医学も理解する。

私も、看護師、保健師
ダブルライセンスを取得しているが
それも必然だったのかもしれない。
極は極を求めるからだ。

私の中で
本当に統合医療ができたら、
とても面白い世界が待っていると思う。

レイキは、アストラル体験が可能になるし、
空間や時間も、レイキやマヤ暦で
操ることができる

鏡の法則も使うほどに
思考が現実になることを体感する。

低次元の自分とも、会うことになるし
その低次元の自分と統合すると
中庸な自分でいられるのだ。

どこに行っても、中立な立場になる

まるで、東洋医学と西洋医学の
両方を使いこなすためには
中庸の立ち位置が、必要になるのでは。


スピリチュアルだけを求めてもだめで、
この世にある法律や仕組みさえも
とことん知らなければ
現実としては適応できない


まさに、ミスターストレンジは
両方がわかるからこそ
魔術を使いこなすんだろう。

高次元も低次元もあっていい。

まさに、陰と、陽の世界

シャンバラとはどこにある?

たまたま見たドクターストレンジ。

多次元宇宙
意識
アストラル体
などなど
まさに最近の出来事に重なることが
多くて
とても面白かった

http://mtgwiki.com/wiki/%E5%A4%9A%E5%85%83%E5%AE%87%E5%AE%99/Multiverse

多元宇宙
仏教と科学が近い将来統合されたら、
多分、宗教はなくなる。

こどものころに、多元宇宙の夢を見たことがあり
今の宇宙の外に出たら
たくさんの宇宙が存在するという
夢を見た

あの夢は本当のことを
伝えていたのかもなあと。

こういう話は大好き。
時間、空間、多次元、宇宙、意識
この世の本当の仕組みが知りたくて
わくわくするのだが、
宗教的に言うと、悟りを求めているのだろうか?

シャンバラは、どこか遠くにあるのではなくて、
本当は、自分の奥底にあるもの
なんじゃなかろうか?
すでに、自分の中にあるもので
どこかに探しに行くものではないのかなと。
シャンバラいう状態になるのかなと思う。
ますます、オカルト好きだなあ。

ドクターストレンジをみて
これ、私も同じように体験していると
思ってしまった

レイキをすると
アストラル体がわかりやすくなる

空間や時間もマヤ暦とレイキで変わるし、
本当のこの世の仕組みが
見抜けるようになるのかもしれない。

必要があれば、
ドクターストレンジみたいに
目覚めてしまうし、
あの緩慢さやエゴがなかったら
修行もせず目覚めなかったことも思うと
エゴや緩慢ささえ、
愛おしいのではないかと。

私も魂の道を切り開くことになり、
実際にアストラル体験をする中で
その昔、エゴや緩慢さの塊で
それがなかったら今の私は無かったわけで
なんだか不思議。

ドクターストレンジをみて思うのが
頭が良いからこそ
魔術の理解も早く習得できたのだなあと。

頭が良いからこそ、
使いこなせるのかもなあ。

とことんまで、西洋医学を理解するからこそ、
とことんまで、東洋医学も理解する。

私も、看護師、保健師
ダブルライセンスを取得しているが
それも必然だったのかも。
私の中で
本当に統合医療ができたら、
とても面白い世界が待っていると思う。

神獣 動物や虫は神の使い

久高島のノロの方が
自然、木や植物
動物、鳥、魚、虫、蝶などに
話しかけたり
挨拶したりするのですが
その心境がわかってきました。

人間が一番えらいように
存在しているのですが、
人間も動物、生き物の一つにしか
過ぎないこと。

自然の中に神があり
その使いやメッセンジャー
動物、鳥、魚、虫、蝶など
であったということです。

自分をクリアーにして
本来の自分に戻るほどに
自分の中にあった
シャーマニズムが蘇ります。

もともとは、生き物も虫も苦手なのですが、
話しかけたりすると
返事が返ってくるような
感覚になります。

何を伝えようとしているのか
意味が伝わる

とくに、
カラスは頭がいいし、
蝶もひらひらと舞って挨拶に来ます

そうだよな、人間も
生き物の一つだったと
奢っていた自分自身を
振り返るのにも
ちょうど良かったりします。

人間は地球に生かされている。
人間だけが偉い、すごいという
エネルギーが
地球のエネルギーに合わなくなって
しまうような感じがするので
常に、愛と感謝で
祈ること。


アルケミストとも言いますが
すべてがメッセージ

シラサギが舞い、
ウグイスが返事をし、
ヤモリが挨拶にやってくる
カラスは毎朝、おはようと声をかけてくるし
木々は語りかける

今まで、そのすべてを無視してきたのだと思うと
それだけ、世の中は
すでに愛で満ちあふれていて
それらを無視してきたのは
人間なのかも
しれません。